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hyper-QU(よりよい学校生活と友達づくりのためのアンケート)
Q-U(楽しい学校生活をおくるためのアンケート) |
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緊急出版!
5万人の実証データから見える子どもの現実
シリーズ3部作完成! |
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・・・『データが語る』3部作・・・ |
数字を通して解る!
学校や保護者が、
迷わずに自信をもってすべきこと |
<紹介された各紙>
・産経新聞
2006年10月13日社会面
・毎日新聞
2006年11月24日一面と社会面
・読売新聞
2006年12月5日夕刊一面
・産経新聞
2006年12月6日一面
・ほか各紙社会面
・河村教授が
4月8日(日) NHK教育テレビ“ETV”に出演
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2月4日発売!
2006年12月にテレビ・新聞で全国報道された話題の本。
『学級状態でいじめの発生率が2〜3倍違う』
データが語る1・・・学校の課題
定価1,470円 A5判112頁
学力向上・学級の荒れ・いじめを徹底検証
ズバリ結論
『小学校が激変。学校生活のルールを定着させよ』
『いじめは必ず起こっている。教育力のある学級を育てて予防せよ』
『学級人数は35人でいい。学級に合った授業を工夫せよ』 |
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4月9日発売!
話題の@に続いて、核心に触れる第2巻!
『子どもたちを、学習意欲と友達関係の意欲で4タイプにわけ、教育の大きな指針をしめす』
学校の課題 データが語る2・・・子どもの実態
定価1,470円 A5判120頁
学習意欲・友だち関係・規範意識を徹底検証
ズバリ結論
『こころが育つには、何でも話せる友だちが6人以上ほしい』
『朝食がカギではない。寝起きの時間管理を自分ですることが大切』
『学力向上と心の育成は一体だ』
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シリーズ完結編。調査のむずかしい保護者の姿勢を分析。地域による子どもの違いについて分析
子どもの実態 データが語る3・・・家庭・地域の課題
定価1,470円
団らん・しつけ・地域の力を徹底検証
ズバリ結論
『テレビを見ながらでも、価値観や気持ちを語る団らんを』
『子どもがすきなのは、叱っても、大切に思って、いつけてくれる親』
『地域で違う子どもの実態。教育は、地域の強みを生かして』
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Q-Uとは |
Q-U(QUESTIONNARIE-UTILITIES)とは、『楽しい学校生活を送るためのアンケート』という標準化された心理検査のひとつです。小学校1〜3年用、4〜6年用、中学用、高校用の4種類があり、子どもたちの学級生活での満足度と意欲、学習集団の状態を、質問紙によって測定するものです。
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Q-Uの構成 |
Q-Uは2つの心理検査から構成されています。
「いごこちのよいクラスにするためのアンケート(学級満足度尺度)」
「やる気のあるクラスをつくるためのアンケート(学校生活意欲尺度)」
この2つの心理検査から教師は子どもたち1人ひとりについての理解と対応方法、学級集団の状態と今後の学級経営の方針をつかむことができます。 |
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Q-Uは標準化された心理検査です |
Q-Uは発行前に総計3万人の児童・生徒を対象に事前検証を行っており、その結果日本テストスタンダード委員会の審査基準を満たした標準化された心理検査として認定を受けています。標準化されているとは、心理検査の内容が妥当であり、また、実施のたびに結果が大きくぶれない信頼性があることが、事前に検証されているということです。検査結果を判定する基準が統計的に明らかにされ、信頼性と妥当性が保証されているため、公的な資料としても活用することができます。 |
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Q-Uでがわかること |
子ども個人と、学級集団の情報から、不登校、いじめ、学級崩壊などの問題に対応するデータが得られます。
・不登校になる可能性の高い子どもはいないか
・いじめ被害を受けている可能性の高い子どもはいないか
・各領域で意欲が低下している子どもはいないか
・学級崩壊に至る可能性はないか
・学級集団の雰囲気はどうか
以上のような、情報が得られます。つまり、現在学校現場で深刻な問題となっている不登校問題、いじめ問題、学級崩壊の問題に対応するデータが得られるのです。
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Q-Uは具体的にどのような目的で使用されるのか? |
代表的には、以下の4つです。
1.不登校の予防として
2.いじめの早期発見、予防として
3.学級崩壊の予防として
4.教育実践の効果測定に |
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実施の方法・結果の採点集計方法 |
実施は10分から15分で完了します。朝や帰りの会などの時間を用いて実施できます。集計はコンピュータによる詳細な分析・集計が得られます。(採点処理期間は1週間程)また、先生による手採点集計も可能です。
結果を理解するのに、心理学的な専門知識は必要としません。結果は図表化されますので全体のイメージからつかみやすく工夫されています。
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コンピュータ採点依頼するメリットは? |
Q-Uに限らず、教育・心理検査とコンピュータ処理は深いつながりがあります。コンピュータを用いることにより結果データを視覚的に表示したり、複数の視点から結果を解釈する、複数回実施の際、データ比較を効率的に行うなど、検査結果をよりいっそう有効に活用するための最善の手段といえます。
Q-Uにおいても、コンピュータ診断処理を依頼されると、学級満足度尺度結果のまとめをはじめとして、ソーシャルスキル尺度(hyperQU)や、前回との比較表、個人票(hyperQU)をはじめとした有効なデータが1週間程の採点期間で入手できます。下の図は、Q-Uを2回実施した際のコンピュータ処理例で、前回の結果と今回の結果の間で変動が大きい児童・生徒がひと目でわかるようなプログラムを組んでいます。詳しくは「コンピュータ診断資料の見方・生かし方」をご参照ください。
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Q-Uを学校で採点処理はできますか?そのためには何が必要ですか? |
| hyper-QUはコンピュータ専用採点処理ですが、Q−Uは学校で手採点処理が可能です。学校での採点の場合は専用の集計用紙(無料)が用意されていますので、ご注文の際に「学校で採点する」旨、ご指示下さい。採点処理の仕方については、Q-Uハンドブック(500円)もしくは、実施要領(100円)に採点方法が掲載されております。詳しくはお問い合わせ下さい。 |
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Q-U結果は、教師の指導力を映し出してしまうのではないか? |
Q-Uは健康診断と同じです。深刻な状況になる前に、改善箇所を見つけるための道具です。健康診断をしてこれまで気づかなかった病気が発見されたらショックですが、だからといって、怖いから健康診断を受けないという人はあまりいないのではないでしょうか。病気が本人に自覚されるようになったときには、かなり深刻な状況になっている場合がほとんどです。学級集団の崩壊現象もそのような病気の進行に似ています。健康診断と同じように学級の状態をチェックし、問題を早期に発見、早期に対応しようという願いがQ-Uにはあります。 |
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具体的にQ−U結果の例を見てみたい。 |
| Q−UおよびhyperQUをご実施いただきますと、学級づくりのための様々な貴重な情報が得られます。ここではその一例を紹介します。下記の図は、学級満足度尺度の結果をまとめたデータのイメージ図です。具体的には下記の図は、座標となっています。横軸が(ここでは赤線)被侵害得点、縦軸(ここでは水色の縦線)が承認得点を表しています。アンケートを採点集計し、児童・生徒ひとりひとりについてこの座標の該当する箇所に出席番号かもしくは名前をプロットしていきます(下記では、グレーの○印で示しています)。クラスの全ての児童・生徒のプロットが完了したら、個々の児童・生徒が、どのカテゴリにプロットされたかを確認します。縦軸は、承認得点でj「自分の存在や行動がクラスの仲間や教師から承認されている」という感じている度合いを示しており、軸が上へいくほど、その度合いが強い(承認されているという自覚が強い)ことになります。横軸は、被侵害得点で、クラスへの不適応感やいじめ、冷やかしなどを受けていると感じている度合いを示しています。軸が左へいけばいくほどその自覚が強いことになります。 |
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上記の集計表から、児童・生徒個々人の状況を把握します。
それぞれのカテゴリの簡単な説明は下記の通りです。
<学級生活満足群>
学級内に自分の居場所があり、学校生活を意欲的に送っている児童・生徒
<非承認群>
いじめや悪ふざけを受けてはいないが、学級内で認められることが少ない児童・生徒
<侵害行為認知群>
他の児童となんらかのトラブルがある可能性が高い児童・生徒
<学級生活不満足群>
耐えられないいじめや悪ふざけをうけているか、非常に不安傾向が強い児童・生徒。特に要支援群の児童・生徒はその傾向がさらに強く早急な支援が必要。
個々人についての確認と共に、クラス全体としての傾向を、上記プロットの分布傾向からつかみます。
分布パターンについては様々ですが、特に代表的なパターンとしては、「右上に集まった分布」「縦に伸びた分布」「横に伸びた分布」「斜めに伸びた分布」「拡散」などです。クラス傾向や、今後のクラスの雰囲気の推移が予測します。学級崩壊の早期予防・対策などに効果的です。
なお、hyperQUでは、「学級集団理解シート」というデータが打ち出されます。このデータではそのクラスのQU結果について、現在の状況、および今後推測される推移、さらには今後の指針などについて詳細なコメントが打ち出されます。(Q-Uでは打ち出されません)
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Q-Uについてもう少し詳るには |
『学級づくりのためのQ-U入門』(河村茂雄著:図書文化社)という格好のガイドブックがあります。このサイトでの内容もこの本に拠っています。また、最新の情報としては『データが語る学校の課題』(同)も、Q-Uを理解するのに有効な書籍です。Q-U関連の書籍については一覧を掲載してありますのでご参照ください。
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Q-Uについて活用方法がよくわかるビデオ等はあるか? |
「Q-U実践講座」というCD-ROMが発売されています。パソコンで再生します。内容は河村先生による講義と、職員間で実際にQ-U結果を活用する方法が紹介されています。プロジェクターを利用すれば研修会さながらの効果が期待できます。 こちらからお求め頂けます。 |
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外装 |
内容例 |
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hyper-QUとは?また、Q-Uとのちがいは? |
hyper-QU(ハイパー・キューユー)は、2007年に新刊になったQ-Uのグレードアップ版です。従来のQ-Uとの違いは大きな点で以下の通りです。
・従来の2つの心理検査(「いごこちのよいクラスにするためのアンケート」「やる気のあるクラスを作るためのアンケート」)に加え、新作の「日常の行動をふり返るアンケート」が加わり3つの尺度から構成されています。「日常の行動をふり返るアンケート」はソーシャルスキル尺度(「配慮」のスキル・「かかわり」のスキル)を用いて、対人関係力を測ることにより、児童生徒および学級集団の状態をより多面的にとらえることが可能になりました。
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<hyperQU ソーシャルスキル結果のまとめ> |
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・個人票がつきます。
児童生徒1人ひとりに適切な対応をより一層充実させるために「個人票」が出力されます。
・「学級集団理解シート」が得られます。
3つの尺度から、学級全体や児童生徒1人ひとりの状態を有機的に見ることができる新データです。また、実施結果から得られる学級の「現状分析」と「今後の取り組み施策」が各クラスごとに詳細なコメントで打ち出されます。 |
<学級集団理解シート> |
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・オールコンピュータ診断です。
従来版では、先生による手採点処理も可能でしたが、今回3つの尺度を用いてより有機的な把握を実現するために、採点処理は全てコンピュータ診断となります。複数回実施の際に得られる「前回との比較表」など、コンピュータ診断ならではの効率の良いデータ分析が可能です。
詳しくは下記の比較表をご参照ください。
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Q-U |
hyperQ-U |
hyperQ-U
高校用 |
| 価格 |
価格(用紙代+診断料) |
300円 |
420円 |
500円 |
| 用紙代 |
100円 |
180円 |
220円 |
| 診断料 |
200円 |
240円 |
280円 |
| 学校採点 |
できます |
できません |
できません |
| 実施時間 |
約15分 |
約20分 |
約20分 |
| 対象 |
小学1-3年 |
○ |
× |
- |
| 小学4-6年 |
○ |
○ |
- |
| 中学校 |
○ |
○ |
- |
| 高校※1 |
○ |
- |
○ |
| 構成 |
学級満足度尺度 |
○ |
○ |
○ |
| 学校生活意欲尺度 |
○ |
○ |
○ |
| ソーシャルスキル尺度 |
× |
○ |
○ |
| バッテリー情報 |
○ |
○ |
○ |
| ワークシート(めざせ!友達づくりの達人) |
× |
○ |
○ |
| 自由記述アンケート※2 |
○ |
○ |
○ |
| お返しする帳票 |
Q-U結果のまとめ |
○ |
○ |
○ |
| 学級集団理解シート |
× |
○ |
○ |
| 学校生活意欲プロフィール |
○ |
○ |
○ |
| 回答一覧表 |
○ |
○ |
○ |
| ソーシャルスキル尺度のまとめ |
× |
○ |
○ |
| 個人票(教師用・児童生徒用) |
× |
○ |
○ |
| 前回との比較表※3 |
○ |
○ |
○ |
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※1・・・hyper-QU高校用は500円(用紙代 220円+診断料 280円)となります。 |
※2・・・小学校1-3年用には自由記述アンケートは着いていません。 |
※3・・・2回実施した場合に打ち出されます。この帳票はQ-UとhyperQUとの間でも打ち出されます。 |
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Q-Uやhyper-QUの購入方法が知りたい。実際にサンプルが見てみたい。 |
Q-Uおよびhtper-QUは、小中高等学校用の学校教材です。弊社特約代理店を通じての販売となります。地域の弊社特約代理店がご不明な場合は、お手数をおかけし大変申し訳ございませんが、弊社まで電話、ファックス、メールなどでご連絡いただけますよう、お願い申し上げます。
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電話03-3943-2511株式会社図書文化社
FAX03-3943-2519
mail こちらです。
ご不明な点、ご相談等もどうぞ。 |
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Q-Uを使った事例研究法「K−13法」とは何ですか?
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K-13法とは、マニュアル化された事例研究法です。教師同士が抵抗無く、問題解決志向の検討会を進めることができる手法です。
Q-Uの結果は、教師が1人でも十分活用することができます。また、参考図書をひも解けばさらに深めることもできます。
ただ、自分1人ではどうしても不安な時、仲間からのアドバイスが欲しい時、学年のサポートが必要な時もあります。そんな時、校内で各教師がQ-U結果をもちよって、検討会を行うことができれば、それは非常に有効なことであるといえます。しかし、いっぽうで、自分が担任する学級集団の状態を他の教師に知られることに抵抗を感じる先生もいると思います。学級集団の状況がよくないときにはなおさらです。
そこで、教師同士が抵抗なく、具体的な問題解決志向の検討会を進められるような事例研究法が開発されました。それがK-13法というマニュアル化された事例研究法です。全国の学校現場で広く実施されています。
校内でQ-Uをうまく活用して学級経営、教育実践を充実させている学校の先生方は、この事例研究法を活用しています。ポイントは、事例提供者を責めることのないよう参加者がアイメッセージで語ることです。「あなたが○○だから悪い」という言い方はせず、「○○について、私はこう思う」というように話します。K-13法の効果はQ-Uの見方・対応方法が深まるだけでなく。、教師同士のつながりが深まり、教師同士の人間関係が良好になるところにあります。
K-13法の公正は、インシデント・プロセス法、ブレーンストーミング法、カード式グループ発想法の一部を活用したメンバー全員参加による、集団思考、体験学習型の事例研究法です。全部で13の内容にとりくみながら、学級集団の理解と対応を検討していきます。慣れてくると約1時間ほどで実施できるようになります。
『Q-U実践講 『Q-U実践講座』CD-ROMでは、K-13法について、そのやり方を映像として見ることができます。 |
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QUをコピーして利用できますか? |
Q−U及びhyperQUは、河村茂雄先生の執筆による著作物ですので、著作権法に規定する著作物の複製・禁止に抵触しますので、おやめ頂いております。 |
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| ○Q-U用紙や、Q-Uの質問項目は、『Q-U入門』等の書籍に付属していますか? |
| Q-Uおよびhyper-QUは、河村茂雄先生の著作物です。従って各種のQ-U参考書にはQ-Uについての概要の解説や、結果の解釈方法などは詳細に掲載されていますが、検査用紙そのものや、質問項目は掲載されていません。検査用紙は弊社にて1部より販売をしております。 |
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hyper-QUで測れるソーシャルスキルについて書かれた本はありますか? |
ソーシャルスキルについての本は弊社では下記の本が発行されています。
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※Q-UおよびhyperQ-Uについてのご注文、お問い合わせは、 こちらまでどうぞ。(担当:鈴木) |
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